しばらくこのブログに触れることすらやめていました岩城です。すんません。というわけで今日は事件があったのでひとつ取り上げてみようかなと。
本日わが家のすぐそばの中学校(岩城の家から徒歩5分)で発砲事件がありました。犯人の一人は警察に取り押さえられたそうですが、残る一人は拳銃を持って逃走中ということで。犯罪の恐怖がわが田舎町にもやってきましたよ恐ろしいですな。まあ救いは中学生が拳銃持って暴れまわった(最初そんなふうに聞こえました)わけじゃないということですが、この片田舎でまさかの発砲事件。まあ近所に暴力団住んでるらしいですしね、このへん。数年前も町長が出所した友人の暴力団員の出所おめでたうパーティーに出席して大いに叩かれるという事件もありました。しかし拳銃はいかんですな、ミサイルとか戦車とかも。やっぱり男は槍をぶん回してこそでしょう。馬にまたがって弓矢放って。そして犯罪者の性癖が「驍勇善戦にして騎射に長ける」とか書かれるわけです。それでこそ萌え。
そしてHP中華将相録は相変わらず進展なし。とりあえず少しずつブログにアップした分をHPに移動させたりはしてるんですが、ホントに遅々としたもんです。すいません。いちおう岳飛#1〜#5あたりはHP上に移しましたが大唐帝国あたりはいまだに移してないですし、一番情報量の多い明清は全然手付かずというか単純作業の連続がつらいというか。そのぶんなにやってるかというとやっぱり小説書いて本読んで飯食ってインコの世話して、ということで、おれの日常って代わり映えしないな〜という感じです。最近のイベントごとというと久方ぶりに友人のアパートに遊びに行ってそのついでにPCのメモリースティックをおごってもらった程度です。これで大事なデータが飛んでもなんとか大丈夫。そしてとりあえず山際素男訳の「マハーバーラタ」全九巻、一日一話ずつ読み進めてようやく第一巻を読了しました。でもこれって英訳本の重訳なんですよね。本来なら上村勝彦教授の「原典訳・マハーバーラタ」のほうが価格的にお手軽だし原典に訳されてるしでそっちを読みたいわけですが、全12巻構成の8巻まででお亡くなりになりましたからね、上村教授。ずいぶん昔の話になりますが「ラーマーヤナ」の岩本裕教授も2巻までで亡くなられましたし、サンスクリットの原典訳をやるとすべからく死ぬ呪いでもあるんでしょーか。岩城も小説のモチーフにインド神話使いすぎると死にますかね、最近だるいし、ってこれは夏バテですが。
そんで小説の話ですが、投稿用の130ページ分はとっくに完了してるわけですよ。ならHP作れや、さっさと。という感じななわけですが・・・投稿用に一話完結という形にはしたものの全体としての完結には程遠く、とりあえず中国の超能力犯罪組織(幇会っていいますね、中国語で秘密結社って言うと)との決着をつける第一部完結までは書きたいわけですよ。プロになれるなれない以前の、自分の内面的な部分でこの作品は書き上げたいわけです。多分5巻分書いてようやく第一部完結に至れそうな感じでして、現在は第三巻を執筆中。HP作成はそれが終わってひと段落着いてからということになりそうです。決して中国語翻訳という作業が辛くて創作に逃避してるわけじゃないですよ、いやまあそういう部分も無きにしも非ずですが、実際小説は書くの楽ですからね〜。
というわけで、またなんかあったら書き込みます。それでは
本日わが家のすぐそばの中学校(岩城の家から徒歩5分)で発砲事件がありました。犯人の一人は警察に取り押さえられたそうですが、残る一人は拳銃を持って逃走中ということで。犯罪の恐怖がわが田舎町にもやってきましたよ恐ろしいですな。まあ救いは中学生が拳銃持って暴れまわった(最初そんなふうに聞こえました)わけじゃないということですが、この片田舎でまさかの発砲事件。まあ近所に暴力団住んでるらしいですしね、このへん。数年前も町長が出所した友人の暴力団員の出所おめでたうパーティーに出席して大いに叩かれるという事件もありました。しかし拳銃はいかんですな、ミサイルとか戦車とかも。やっぱり男は槍をぶん回してこそでしょう。馬にまたがって弓矢放って。そして犯罪者の性癖が「驍勇善戦にして騎射に長ける」とか書かれるわけです。それでこそ萌え。
そしてHP中華将相録は相変わらず進展なし。とりあえず少しずつブログにアップした分をHPに移動させたりはしてるんですが、ホントに遅々としたもんです。すいません。いちおう岳飛#1〜#5あたりはHP上に移しましたが大唐帝国あたりはいまだに移してないですし、一番情報量の多い明清は全然手付かずというか単純作業の連続がつらいというか。そのぶんなにやってるかというとやっぱり小説書いて本読んで飯食ってインコの世話して、ということで、おれの日常って代わり映えしないな〜という感じです。最近のイベントごとというと久方ぶりに友人のアパートに遊びに行ってそのついでにPCのメモリースティックをおごってもらった程度です。これで大事なデータが飛んでもなんとか大丈夫。そしてとりあえず山際素男訳の「マハーバーラタ」全九巻、一日一話ずつ読み進めてようやく第一巻を読了しました。でもこれって英訳本の重訳なんですよね。本来なら上村勝彦教授の「原典訳・マハーバーラタ」のほうが価格的にお手軽だし原典に訳されてるしでそっちを読みたいわけですが、全12巻構成の8巻まででお亡くなりになりましたからね、上村教授。ずいぶん昔の話になりますが「ラーマーヤナ」の岩本裕教授も2巻までで亡くなられましたし、サンスクリットの原典訳をやるとすべからく死ぬ呪いでもあるんでしょーか。岩城も小説のモチーフにインド神話使いすぎると死にますかね、最近だるいし、ってこれは夏バテですが。
そんで小説の話ですが、投稿用の130ページ分はとっくに完了してるわけですよ。ならHP作れや、さっさと。という感じななわけですが・・・投稿用に一話完結という形にはしたものの全体としての完結には程遠く、とりあえず中国の超能力犯罪組織(幇会っていいますね、中国語で秘密結社って言うと)との決着をつける第一部完結までは書きたいわけですよ。プロになれるなれない以前の、自分の内面的な部分でこの作品は書き上げたいわけです。多分5巻分書いてようやく第一部完結に至れそうな感じでして、現在は第三巻を執筆中。HP作成はそれが終わってひと段落着いてからということになりそうです。決して中国語翻訳という作業が辛くて創作に逃避してるわけじゃないですよ、いやまあそういう部分も無きにしも非ずですが、実際小説は書くの楽ですからね〜。
というわけで、またなんかあったら書き込みます。それでは
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